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  1. パロディ(替歌)を楽しみましょう。(44)
  2. パロディ(替歌)コーナー(0)
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黒ねこグッドは・・

 投稿者:A.S  投稿日:2018年 7月 8日(日)21時35分38秒
返信・引用 編集済
  谷隔て細き急流無音の対岸大西公園の脇に残土と

黒猫グッドの旅は始まった。:http://1e1e.at.webry.info/

黒ねこグッド→ステ猫→孤独な人のパートナー役→ふたたびジャマ猫に→田舎の家に引き取られフテ腐れ猫→今後の身の振り考えるナヤミ猫→そろそろアキラメカケ猫→いやいやまだまだフンキ猫→やっぱりだめでも最後はノラ

 
 

うたごえ喫茶in右馬允

 投稿者:A.S  投稿日:2018年 7月 4日(水)14時11分13秒
返信・引用 編集済
  うたごえ喫茶in右馬允
今宵はうたごえ喫茶in右馬允
高森町の「うたごえサークルやまなみ」のうた声が響きました。
今回は、「オリジナル作品第2集 組曲 時代遅れの新幹線
日本人よ無謀リニアを引き返そう」から全6曲を初披露してくださいました。メンバーで作詞・作曲をされている佐々木昌さん(歌・ギター)と池田忠久さん(歌・アコーディオン)のセッション。佐々木さんから、この作品を作ったいきさつなどじっくりお話も伺えました。
「うたごえサークルやまなみ」は、リニアボイコットのうたごえをご要望のある全国各地に響かせます。
電話番号 0265-88-3893
カテゴリー: おすすめイベント情報, 旅舎右馬允 | 投稿日: 2018年5月20日

佐々木昌 連絡先電話・Fax0265352596
 

組曲「時代遅れの新幹線」好評配付中

 投稿者:A.S  投稿日:2018年 7月 4日(水)13時43分37秒
返信・引用
  5月20日
大鹿村 旅舎「右馬允」にてミニコンサート以来、好評配付中
とくに当日初披露の「生命の山」をくわえたのことが、大変良かったようです。
今回第6章に「生命の山」を追加」収録し、新版を配付しています。
 

オリンピックGOGO

 投稿者:A.S  投稿日:2018年 2月22日(木)23時43分51秒
返信・引用
          まつり             メ ダ ル
平和なる祭典の流れに核霞む金銀銅で競え明日の人類
 

奉納歌・・奉納とは文芸創作上は人類の知恵

 投稿者:A.S  投稿日:2018年 1月26日(金)06時43分29秒
返信・引用
  神社の氏子総代は地域の周り当番のような形態で、私も7年前から3年間勤めました。
今は信仰の対象というより、年末年始のおまいり行事やお祭りなどを中心に伝統文化の継承のために、子供から大人までが、地域交流のひとつとして参加している神社行事ですが。
氏子総代の時期に、まったくそれとなく「いろいろ資料もありますから、佐々木さんには神社の歌をつくっていただかないと・・」と関係者から言われていました。私としては内容が抽象的で分からなかったし、神道の知識は少しありましたが、なかなか、考えにはついて現代人として、ついて行けるものではありませんので。消極的にそれとなく心の隅においてきましたが、気にはしていました。
このたび、地域内のある神社(全国的にも貴重で珍しい・・パソコンで検索すればすぐ分かります)が150周年を迎えるに当たり、人口減少高齢化の中なにをしようかと、大変に苦慮されているという話を聞きながら、わたしなりにのやり方で参加できないか、考えました。
昔のように青年団が大人数のころは、一緒になにか出来る人のつながりは出来ましたが、今は呼びかけても担当スタッフの数も経験もなく、なかなかまとまらないことも考えて、昔勤めていた、町の資料館関係者とも相談しながら、私ができるところの「歌を創作」という点から、盛り上げようという結論にたどり着きました。ここに登場するのが「奉納」という大変便利な先人の知恵です。①まず創作者は多くの皆さんに相談しなくて自由につくることが保障されます。②作品の中身は、資料館関係者や神職の方にしっかり監修していただきます。③結果をあまり気にしなくてよい・・よく奉納の絵や彫刻、灯篭を目にしますが、それと同じで、音楽は演奏と言う形で奉納しますが、今はCDという物品として奉納も出来ます。将来、多くの方々に時間をかけて、聞いて判断していただければよいのです。
ということで

地域振興、文化財擁護の立場から奉納歌をつくりました。150年祭で奉納することにました。

この作品は、聞いていただく方が「神様」ですから一般に公表するものではありません。
お祭りの奉納行事のとき、たまたま参列された方は、聞くことが出来ます。・・という形態になります。
この創作歌の奉納という行動のひとつも盛り上げになっていただければと思います。
もちろん作者には遠い将来この神社に集う多くの方にこの創作歌が(広義で言えばこのような創造的発想や行動も含めて)バージョンアップされながら演奏や踊りも加わり親しまれていけば・・という夢はあります。
 

地元紙 投稿用選歌②

 投稿者:A.S  投稿日:2017年12月27日(水)03時12分5秒
返信・引用 編集済
  飯館は最後の歌に送られて仮設の外は高齢の道

http://

 

地元紙 投稿用選歌① 

 投稿者:A.S  投稿日:2017年12月26日(火)23時15分5秒
返信・引用 編集済
  飯館の小さき集い夢聞けど仮設の屋根に追い打つ氷雨

http://

 

2017東北視察交流時の短歌

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月25日(土)21時38分8秒
返信・引用
  たいした出来ではありませんが、短歌という形で表す機会をいただき感謝申し上げます。うたごえの私たちですが、先日山口さんが資料で用意し見せてくれた漫画もそうですが、先輩諸氏の周囲には散文、作詩、ミニ脚本、随筆、絵、まんがなどいろいろな文芸の形での興味や関心のある方も多いのでは、若い力、も含めて、ご紹介いただければと思います。
うたごえとしてはすでに少しはやっていますが、長期に東北支援にかかわる中では、うたごえらしい目的意識的に、歌、短歌、詩をつないだ報告発表会とか。出てきてもいいなと思います。


担当の弁護士涙止まらぬ原発被害生業勝訴
昨日へもまして未来へ逃がさない国と原発罪明らかに
あの人はどこへ行くのか明日はいまだに惑う仮設に
寄り添って生きてきたのに期限切れ冬空に舞う仮設のぬくもり
来るたびに寂しくなるは分かっていても散り行く低屋に負い打つ秋雨
五年前道の暗さに驚いた県道国道今も真っ暗
道沿いに街頭明るきイメージ一転(いってん)動物注意の飯館あたり
どこまでも荒れ果て農地いつまでも帰らない里我なにすべき
ふるさとを移転できたチェルノブイリ狭い日本は即原発中止
あの歌もこの歌もまず復興の未来を思い歌はなくては
誰彼にわかりやすく東北を歌い続けるそれも「うたごえ」
茶話会の最後の歌に送られて仮設の外の高齢の道

書き込み段階で縦書きはできないのですみません

 

福島生業訴訟現地支援報告会参加報告 仮設大野台3回目交流報告

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月22日(水)23時33分53秒
返信・引用
  本日11月22日昼、羽場公民館で今年の東北被災地支援報告会がありました。担当のやまなみボランティア班のYさんより、レポート提出の指示がありましたので、以下とします。 以下「である調」です。

ここから↓

{今年は、11月10日に福島地裁であった、歴史的原発被害者の生業・生活を返せ裁判の勝訴の判決の日でもあり、訴訟結果の報告の集会の日でもあった。生活を返せ、生業を返せ之スローガンの下に全国30余の地域に福島から避難し分散しながらも、国や東電を相手に闘争活動をつづけてきた人々は勝訴のたて幕の前に、感動的大きな瞬間を迎えた。その場面に立ち会えた私たちも応援の人々やマスコミ報道陣の渦の中に感動の瞬間を共有できた。
翌日は、衆議院選挙告示の記事が情勢の中ではトップであったが、全国的にもこの裁判の結果は大きく報道された。
判決文束は片手では当然もてない分厚いものであった。報告会参加者には要点をまとめた冊子が配られたが、それでも専門用語がいっぱいで、要点を理解するのに時間がかかたが、幸い車の移動時間も半端ではないので、車中で私たちは話し合い要点を理解した。一番目の要点は・・
耳慣れない言葉で「長期評価」という言葉が報告の中で飛びかっていた。が、原発の危険性は過去から現在まで長期的に各専門家の意見も含めて国も会社も科学的に理解できてはずだ。と結論付け、したがって、会社は事前対策ができたはずであり、国はそれを指導できたはずである、とう結論で、国や会社東電の責任を明確にし、罪を明らかにした。といことである。
2番目の判決要点は、今までは一部の原発周囲関係者が補償の対象範囲であったが、保障の範囲のわくを取り払い広げたことであり、弁護士の言葉を借りて平たく言えば「すべての福島県民に補償範囲が広がった」こと。
今後のことは補償の拡大はじめ、闘争の課題は山積み。しかし歴史的な第1歩はたしか。
そして、かなり専門的な言葉、また、細かいデータも私自身つかみ切れては居ないがこのたびの福島訪問団に参加して、何よりも自分で理解しようとし、自分の言葉で、話せるようにしたことが収穫であった。

もうひとつの報告、飯館村の仮設住宅、大野台みんさんとの交流の様子であるが、一昨年より数は半減した交流であった。が。これは仮設そのものが、基本は自分の家など帰る場所を確保するまでの、仮の住まい、しかし、今まで300人共同で生活してきた分、絆も生まれ、高齢でもあり、新しいところへ出てゆくのに、新天地へ行くのが本来は希望も出てくるはずだが、希望よりもみな不安な思いを持っていた。この日も、一応は、歌を歌ったり、体を動かしたり、それなりの楽しさはあったが、私たちが日ごろやっている、うたごえ喫茶やボランティア歌の会とは違い、奥底にすごい寂しさを漂わせた歌う交流会だった。実際この日から二三日でここを出てゆく人たちが数人いた中で、とてもいつものリズムで、また会える日まで・・また楽しく・・という言葉はつかえない交流会であった。大野台交流会は行くたびに、私の中に 複雑な思いが増してきて、帰ってきてからも消えない。ほんの一例を言えば、私はユウモアのつもりでなぞまぞを出した、「カラスの七つの子の七つは七羽のことか七歳のことかどっちでしょう」と、いろいろな楽しい返答があったので、うっかり「この次まで考えておいて!」と言ってしまった場面もあった。すぐに
「来年はこの会は無い」ことに気づいた。別れ際、になぞなぞの答えも言いながら涙ながらに別れの車に乗った。仮設大野台は日ごろ行った先で自分を満足させたり得るものを捜しに行くボランティアと違い、なにか別の重たい思い出になった}


ここまで↑
 

井伊直親(亀之丞)の結んでくれた縁

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月21日(火)04時21分47秒
返信・引用 編集済
  井伊直親(亀之丞)の結んでくれた縁です。
川島修一先生(作曲家)唐木孝治先生(作詞家)島育子さん(日本歌手協会歌手)
藤和也さん(日本歌手協会歌手)と十一月五日夜に長時間有意義な交流を持ちました。
特に川島先生からは、莫大な作曲経験からの宝石的なはっとする言葉をいくつもいただき、今後の創作に大変なサポートになりました。
実はなんでこの交流の書き込みをしたのか?といいますと、この下に書いた大困難曲をまとめるのに、川島先生の言葉のヒントが大変役立ったからです。今私が作ろうとしているつくっている歌の多くは、平和への歌(望郷の旅路など)、仲間の歌(あの日のユアソングなど)、福祉の歌(花咲き花萌え、デーサービス生き生きクラブのうた)いわゆる愛と抵抗の歌(希望の花など)、社会風刺的なブルース(リニアのブルースなど)がほとんどですが、最初からそうであったわけでなく、今から言えば父母たちの懐メロの中から、ラジオからさらには民謡から生まれた作り手なわけです。そしてうたごえに入りその中でうたごえの世界を知ったわけです。私とやまなみでつくる合唱曲は詞とメロディープラス響きのつながりを意識してつくるまた難しくもやりがいの在る分野です。特に合唱は人生最終版は合唱に打ち込もうと思うくらい仲間との合唱はやりがいがあります。
とわ言え今回感じたことは出来上がったものは、艶歌であれ、歌謡曲であれポップスであれフォークであれうたごえであれ、あらためて言えるのは、歌としての感動を目指すことはまったく同じで難しさもまったく同じで、目指す山登りの苦労も同じです。つくるからには作品として「コンプリート」に到達しなくてはなりません。創作地獄からの脱出開放達成感そして新課題の発見、挑戦、また創作へ・・の繰返し人生です。ひとことで言えば創作は苦しい勉強の連続の先に射す光

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