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まだ、開けてなかった

 投稿者:重松修  投稿日:2017年 1月19日(木)22時05分16秒
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  あけてました。
今から、洗濯物をたたみます。
 
 

去年の今日も書いていた

 投稿者:重松修  投稿日:2016年11月 3日(木)08時49分8秒
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  ここが俺にとっての文化なのか笑。
七夕級だ。
 

見にきたよー

 投稿者:重松修  投稿日:2016年11月 3日(木)08時45分20秒
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  今日は文化の日らしい。6時40分には起きて今、HAMAYAの珈琲を飲んでいる。藤井銀河の解説を聞きながら、駒音を聴く。大橋の銀行に、家賃や光熱費を納めに行った帰りに開いてないだろう本々堂の前を通ってみるか。銀が二回。光が一回。  

ありがとう。

 投稿者:重松修  投稿日:2016年10月 2日(日)18時57分51秒
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  神田さん。ここのこと、すっかり忘却していました。印度洋さんの日でしたね。
私は、54歳になりました。毎日ひとつひとつです。
ありがとうございました。
 

ガンジーの日!

 投稿者:K&A  投稿日:2016年10月 2日(日)17時51分51秒
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  チャリさんーおめでとうございますー?

携帯壊れて連絡不能の為に此処に書き込m(_ _)m
 

見に行かなかった

 投稿者:重松修  投稿日:2016年 5月28日(土)06時35分51秒
返信・引用 編集済
  phewのインタビュー記事を探し出して読んでいる。
らしいなあ。
そうやって、確認する私。ダサイイネ
 

夏も近づく

 投稿者:重松修  投稿日:2016年 5月22日(日)07時10分3秒
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  入りは季節で。恐る恐る。不憫な命がまたひとつ。
指を咥えて半世紀。普通に生活しています。電話の相手にそう言った。
 

立春も過ぎたのに

 投稿者:重松修  投稿日:2016年 2月 6日(土)11時43分7秒
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  今頃、本年初投稿。写真がそんなにいいのか、居心地よくコンパクトにせこくインスタグラムの発展に寄与しています。あっちもこっちもというわけにはいかないですね。使い分けとかね。おすそ分けとか、シェアとかね。
白川静漢字暦も一枚めくって二枚目に。先月は、そなえる。今月は、のぼる。見たこともないような、漢字がならんでデザインされています。先週は、銀行がてら、本々堂に立ち寄り白川静『回思九十年』を単行本か平凡社ライブラリーで手に入れる予定でしたが、同じ平凡社ライブラリーで『友よ映画よ、わがヌーヴェル・ヴァーグ誌』山田宏一、『幻想の肖像』澁澤龍彦、ユリイカの1983 5 *ゴダール 映画の未来 を買っていたという、前回といっしょの本々堂に寄与する回となりました。思い通りにいかないから、行くんだけどね。
 

古本屋に入る、死角に入る

 投稿者:重松修  投稿日:2015年12月29日(火)07時54分31秒
返信・引用 編集済
  サッシ扉をガラッとあけると、若い女がこちらに顔を向けた。どうやらここのアルバイトらしい。察して一番手前の高橋悠治『たたかう音楽』の背文字が見える棚から物色を始める。そうやってしばらくは静寂の作業の中にあった。死角に入っていたので、姿は確認していないが若い女も静かに本を整理しているらしい。どうやらレジの度になんか一言二言話しかけてくる店主は不在のよう。神代辰巳の顔写真が数枚載っていてその顔に魅せられてその世界の映画作家27という一冊を手始めに、吉本隆明『甦るヴェイユ』『ひきこもれ』、森敦対談集『一即一切、一切即一』を右手に把み、その女の方へ。金を払いに来たのがわかっていない女は死角からの刺客に驚いたような表情を浮かべてキョロキョロしていたので、あからさまに四冊を突き出す。
「全部値段はついてましたか」
「はい。ついていました」と答える。少し前に入ってきて終了のきっかけを作った赤いチェックのシャツを着た若めの男の客が、釣りと本を袋かなんかに入れて現れる女を待っている俺の右斜め後方あたりの視界に入っていて鬱陶しい。
「7,600円のお返しになります」紙幣を財布に収め硬貨を左のポッケに入れて店を出た。数歩歩いて隣りの隣りの建物の駐車スペースで本を袋ごとリュックに入れて、煙草に火をつける。
さあ、適当に帰ろう。
 

休みに入る

 投稿者:重松修  投稿日:2015年12月28日(月)11時36分42秒
返信・引用 編集済
  いいなあ。休みは。今日から一週間の休日だ。自由だなあ。今日は、銀行に行って払込を済ませて、大橋をぶらぶらするかなあ。昨日、断裁機の上に、会社から渡された簡易的な鏡餅セットを組み立てて置いてみたらいい感じだったので、インスタにあげた。夜中由来を調べていたら、家にも飾りたくなった。三宝、四方紅、裏白、ゆずり葉、橙、扇、串柿、御幣、そして丸餅を重ねて。歳神様をお迎えする。
蓮實重彦の『映画時評』をゆっくり読みたい。
中洲大洋で今やってる『晩春』、そして年が明けてからやるのかな『東京物語』も映画館で観たいなあ。原節子を。笠智衆を。東山千栄子を。
 

仕事納め

 投稿者:重松修  投稿日:2015年12月27日(日)20時47分38秒
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  もう2か月だ。インスタグラムに魂を売って。意気揚揚とほぼ毎日更新している。散々に俗情と結託しまくっている。大西巨人の本を数冊持っているくらいで、何がわかると言うのだ。会議室に集められ誰とも目を合わせないように下を向いて無言で弁当を食べ、どこからかかき集めた小声で「よいお年を」と言って、帰宅した。

よいお年を
 

十一月だ

 投稿者:重松修  投稿日:2015年11月 3日(火)08時49分54秒
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  碌すっぽで留守にしている間に秋も深まり、十一月だ。
たまには、字だけがいいと、帰ってきたか。都合のいい人間だ。今日は、祭日で休みだから、こんな時間に向かいあっている。寝床にこぼれそうな鼻汁を吸い、固まるのを待つ間の暇つぶしか。ひまに理屈を分け与え、表現だ、とか嘯く奴の仲間さ。感じることしかしないから、右から左へ垂流し、富士の麓で脂売る。もっと大きなものをーもっとリアルな関係性をー。些細などうでもいいことで成り立つ私が暇にまかせてそう思っている。

嘘だろう。震えるほど。
 

インスタの奴隷

 投稿者:重松修  投稿日:2015年10月30日(金)00時06分29秒
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  継続中。  

自分がバカなのに

 投稿者:重松修  投稿日:2015年 9月15日(火)23時48分14秒
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  衝撃をうけて、あわてて「孔子伝」白川静をでたらめに開いたところから読み出す。あわてふためき、様子はさらにバカげてくる。
読書の秋もいろいろむつかしい。
外は静かだ。
よし。
何を納得したのか。秋もバカげている。さらに言えば、夏もバカげていた。金を払っていないのに、おつりがくるほどだ。
 

秋なのか

 投稿者:重松修  投稿日:2015年 9月 1日(火)22時28分36秒
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  九月といえば、春夏秋冬の秋。そんなことに驚いて、ここに来た。わりとまめに写真を投稿して、半月。およそ物ばかりを。そして回帰して。
何も言うことないけど、ここに来て、耳を澄まして、幻聴以外を聴こうと、努めている。
 

うつつをぬかせ

 投稿者:重松修  投稿日:2015年 8月24日(月)21時24分34秒
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  案の定、買替え以降、写真に短文をそえて見せびらかすし、タッチタッチでいじくり回しています。

osp_sgmt
ぽこ詛

だったかな。
 

革のケース

 投稿者:重松修  投稿日:2015年 8月15日(土)07時31分34秒
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  電話をあれ、アイホンに替えまして、興奮。投降、玉音の朝。あれを撮ろうかこれを撮ろうか、切りとって売買でも始めそう。兎に角、愛着できる革のケースを触っていたくて、用事もないのに部屋をうろうろ、可愛いね。
道具が変わって、見え方が変わっても中身は左程変わらないでしょう。たどたどしさに輪がかかるくらいでしょう。すでに。
 

暑中お見舞い申し上げます。

 投稿者:重松修  投稿日:2015年 8月 3日(月)23時05分44秒
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  今日はまだ風があるから、しのぎやすい。

暑かろ。

暑いよ。

4か月近くぶりに母親としゃべる。その時の第一声だ。8月1日土曜日。あのあと、銀行に入金がてら最近知った大橋の古書店 本々堂まで歩く。しかし、炎天下だったなあ。横断歩道の前で信号が変わるまでの間に痛感。皆さまご自愛ください。

店内に藪蚊らしきが一匹いて顔のまわりをまとわりつくように飛んでいる。ここまで蓄積してきた熱が古書に包囲されたこのすきまで大量の汗と変わる。だるだる進行すTシャツ。夏の思いで~♪って奴。

花火、散髪、一服。ここんとこベランダにたたずむ機会が多い。本を散乱させた部屋で、扇風機は弱で爽快。妻は「暇やから脱毛しよ」と機械を持ってリビングに行ったかと思ったら「暇やからおへその掃除しよ」と聞こえよがしにむかいの部屋に帰ってきた。

満喫の夏。
 

七夕から六日

 投稿者:重松修  投稿日:2015年 7月13日(月)22時14分41秒
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  今さっき、盤上の海、詩の宇宙を読み終わる。2週間ほど前に閉架の本をわざわざ予約して(図書館生活初めて)、りぼん橋を渡ってしばらく歩いたところの南図書館に入れてもらって(電話もらって)借りて読む。かねてから気になっていた吉増剛造と羽生善治の対話。ぎりぎりするようなやりとり。NHKで放送されたらしい映像版もやっぱり観てみたい。

また、ざあざあしてから。

カーペットにもぐり込んだ抜毛を集めていると、いつものように気づかれ叱られ、お茶を飲む。未明の地震に気づかず背中は汗ばみ他所の街の猛暑のニュースにかじりつく。字書を棟方志功ばりの近目で視る。囓る。

もう一個イカ(フライ)食べていーか?

よかばーい。

プー

(あ、屁がでた)。

11日に予定していた映画会は雨天で澱んで寝ころがって、中止。延期なのか「しあわせはどこにある。「ここここここっ」(また、お茶を(いつものどくだみ)飲む。啜る、そして綴る。あほみたい。

ぽこちょうの見たかったゴダールの映画なんやった?

カルメンという名の女。あと、ゴダールじゃないけどアブラハム渓谷。(妻あさぽがなにかを目論んでいる、鼻唄まじりで向こうの部屋で)

俺は脇腹を掻き、納得。3回目のお茶を啜る。少しこぼす。
 

69のA(エース)

 投稿者:重松修  投稿日:2015年 6月30日(火)21時52分16秒
返信・引用 編集済
  昼の事件の影響で、
妻あさぽの列車は変わり6号車9番のAにちんと座り落ち着かない様子で、新大阪より西進中。

コンビナートの夜景が見えるよ。

一期一会がすぎるだろう。

待つ側は、我だけのめしなど作る気にもならず、そこにあった鯖缶やくるみのパンを適当に食い散らして今期一のフェイバリットな将棋(貴公子佐々木勇気五段vs秘密兵器藤原直哉七段、解説妖刀流・福崎゙もんたよしのり"文吾九段)を流して静観している。いや、たしかにメールを射ちまくった。走る新幹線に向けてざあざあ雨のさなか。

思い起こせば今日は火曜日ゴミ出し日で、外は中中の激しい雨が雨が雨が降っていて。彼女に傘はない。しかし腹を決めれば腹なんか減らないもんだな(なんやかんや食ってるけど)。

俺は迎えにいく。傘を一本さすか持つかして。

新しい芽が出たよ。カモミールとミントの小さいのが。ふたつ。

スピードが速すぎて(コンビナートの光は)見えなかった。

(車内はどんな?)

がらんとしてる。

待つ側の予測を突き抜けるがらん。
 

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