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再生産持続農法

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2017年 8月11日(金)19時03分38秒
返信・引用 編集済
  私の農法が自然農の範疇に入るかどうかはともかく、化成肥料&厩肥等の人工肥料は一切入れない、除草剤&殺虫剤&殺菌剤等の農薬類は一切使わない、全作目雨以外の水は入れない、10㎝以上深く耕耘しない、草が伸びてきたら作物への日照確保の為植栽中、特に幼少期は草削りでこまめに削る、収穫持ち出し分は相当生換算重量(乾燥した藁や豆殻等の作物残渣は7をかけて下さい)の木竹チップ、刈り草、木の葉(×7)等で補う「発酵促進撹拌用に100㌔以下の小型管理機は適時使う、発酵促進と作付の為の10㎝程度の撹拌作業です」木竹チップや刈り草、藁、作物残渣を細かく刻んで密閉できるビニール袋に入れて乳酸発酵した物を畑に撒き(90㌔/1a)小型管理機で浅く撹拌すると分解吸収が早まります)要は安心安全な作物の収量を最低でも慣行農法並みかそれ以上の収量確保と持続安定的生産を維持する事が重要です。品質や収量が落ちるのは収穫持ち出し分と投入資材の補給バランスが保たれていないからです。黒マルチはイモ類や野菜にも使いますが特に稲の直播&苗植作付は黒マルチ被覆で夏草の繁茂と水分蒸発を抑制し灌水湛水等の施水は一切しません。
http://www.ibara.ne.jp/~kangen/
 
 

癌細胞死滅周波数

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2017年 8月 8日(火)18時03分10秒
返信・引用
   

生命循環農法(最新情報)

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2017年 5月 9日(火)09時46分43秒
返信・引用 編集済
  私の農法が自然農の範疇に入るかどうかはともかく、化成肥料&厩肥等の人工肥料は入れない、除草剤&殺虫剤&殺菌剤等の農薬類は一切使わない、全作目雨以外の水は入れない、草が伸びてきたら作物への日照確保の為植栽中、特に幼少期は草削りでこまめに削る、収穫持ち出し分は相当生換算重量(乾燥した藁や豆殻等の作物残渣は7をかけて下さい)の木竹チップ、刈り草、木の葉(×7)等で補う「発酵促進撹拌用に管理機、耕運機は適時使う、発酵促進と作付の為の撹拌作業です」木竹チップや刈り草、藁、作物残渣を細かく刻んで密閉できるビニール袋に入れて乳酸発酵した物を畑に撒き耕運機で撹拌すると分解吸収が早まります)要は安心安全な作物の収量を最低でも慣行農法並みかそれ以上の収量確保と持続安定的生産を維持する事が重要です。収量が落ちるのは収穫持ち出し分と炭素資材の補給バランスが保たれていないからです。黒マルチはイモ類や野菜にも使いますが特に稲の直播&苗植作付は黒マルチ被覆で夏草の繁茂と水分蒸発を抑制します
http://www.ibara.ne.jp/~kangen/



https://twitter.com/kangen1o

 

ガンは実は数週間で治せる。

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2017年 3月12日(日)05時40分43秒
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AKA療法

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2017年 2月17日(金)04時20分51秒
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笑いは健康の源

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2017年 1月31日(火)09時48分23秒
返信・引用
 

http://www.ibara.ne.jp/~kangen/

 

生命循環農法

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2016年12月11日(日)05時19分54秒
返信・引用 編集済
  私の農法が自然農の範疇に入るかどうかはともかく、化成肥料&厩肥等の人工肥料は入れない、除草剤&殺虫剤&殺菌剤等の農薬類は一切使わない、全作目用水は入れない、草は掘り返したり抜いたりしないで地上部を削り、草が伸びてきたら草削りでこまめに削る、収穫持ち出し分は相当生換算重量(乾燥した藁や豆殻等の作物残渣は7をかけて下さい)の木竹チップ、刈り草、木の葉(×7)等で補う(発酵促進撹拌用に管理機は適時使う、撹拌は5㎝以内「注意5㎝以上深く耕してはいけません、あくまで発酵促進と草の繁茂を抑制する為の撹拌作業です」木竹チップや刈り草、藁、作物残渣を細かく刻んで密閉できるビニール袋に入れて乳酸発酵した物を畑に撒くと分解吸収が早まります)要は安心安全な作物の収量を最低でも慣行農法並みに持続安定的生産を維持する事が重要です。収量が落ちるのは収穫持ち出し分と補給のバランスが保たれていないからです。

http://www.ibara.ne.jp/~kangen/

 

自然農への扉

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2016年12月 5日(月)21時27分24秒
返信・引用 編集済
  肥沃な森の土を畑で再現する為には5㎝以上深耕しないで撹拌程度にし、車や重い農機は入れないで極力手作業で管理する事、草は抜かないで浅く削ったり刈り倒し畑から出さない、化成肥料&厩肥等の人工肥料は入れない、農薬は一切使わない、用水は入れず雨水だけ、作物残渣(藁、籾殻、糠類)は必ず畑に返し収穫して食べた分(年間約500㌔/10a生換算重量)の木の葉や刈り草&木竹チップを補給し再生産を持続する。

http://www.ibara.ne.jp/~kangen/

 

自然の恵み

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2016年11月29日(火)05時16分11秒
返信・引用 編集済
  農業での土いじりは大間違い 投稿者:還元健康道場 投稿日:2015年 1月29日(木)19時41分21秒   通報 返信・引用 編集済
農業は木の葉いじり
農業とは人間が作物の肥培管理をする事ではなく、全体は太陽光、雨水、菌類、微生物が作物を理想的健康に育てるので人間は只管菌子類「キノコ菌,耕土菌等の菌糸体」を育てる事と草管理と作付の為の撹拌作業に専念するだけで良く肥培管理に手出しは禁物です。高価で重いトラクターや牛馬で農地を耕す事は深部に水も空気も通さない硬盤層を形成し最も大切な地中の生物多様性構造を根幹から破壊し土を殺してしまう悍ましい行為が土いじりで反自然で危険な人口肥料&農薬なしでは作物は育たなくなってしまいます。5㎝以上深部の地中をひっくり返さない事で命溢れる生きた土が蘇り多種多様な生命活動の場は想定以上の力を発揮してくれます。微生物共生農業(エンドファイト農法)は誰でも出来るシンプルなもので木の葉や小枝で土の表面を覆われたふかふかの森の土を畑に再現する事です。細断した作物残渣(70%)や、木の葉、刈り草、木竹を粉砕したもの(30%は収穫して畑から持ち出した重量)を畑の表面に薄く撒く(生換算900㌔/10a)だけで5㎝以上深く耕さず草を抜かず用水も使わず化成肥料、単肥肥料、厩肥等の人工肥料、農薬等は一切使わないで安全安心な農作物を収獲する再生産持続可能型未来の農法です。
 (福岡正信自然農法)
https://www.youtube.com/watch?v=aBtaRJvvsK0&x-yt-ts=1422411861&x-yt-cl=84924572&feature=player_embedded

http://rakumou.com/?p=2489

http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_2958.html

https://www.youtube.com/edit?video_id=8M5g1Oectgo

http://www.ibara.ne.jp/~kangen/

 

農薬よりも危険な化学肥料&厩肥等の人工肥料

 投稿者:還元健康道場  投稿日:2016年11月28日(月)04時44分50秒
返信・引用 編集済
        毎日食べる食料の毒性は危機的状況!
今まで「残留農薬」が体に悪いと考えられていたため、農薬を使っていない 「無農薬野菜」や「有機栽培野菜」が一般的に注目されてきました。しかしほとんど 一般の人は、「肥料が体に悪い」などとは考えたこともありませんでした。ところが1990年代に入り、肥料が農薬に比べものにならないくらい体に悪い ということが、ようやく明らかにされてきた上に、肥料による被害も激増してきた のです。肥料は、化学肥料でも有機肥料でも同様に、主成分は「アンモニア」や「窒素」です。施肥されるとその成分の「アンモニア」が土壌中の細菌の働きによって「硝酸塩」という物質に変化します。「硝酸塩」は大人が摂取しても、ほとんど尿 として排泄されるので無害だと一般には思われてきました。 ところが最近、「硝酸塩」が含まれている野菜を食べると、唾液中の最近と反応して「亜硝酸塩」になることがはっきりしてきました。この「亜硝酸塩」は「猛毒」で、かつてそれによって乳幼児の血液が破壊されたり(ブルーベリー症候群)して死亡する 被害が多発しました。しかもこの「亜硝酸塩」が、今までの見積もりよりもはるかに多く、口の中でできていることがわかってきたのです。さらに大人の場合、口の中でできた「亜硝酸塩」が、胃液と反応してNOC (ニトロソ化合物)という驚くほど強力な「発ガン性物質」が、しかも大量に出来ていることが最近になってわかってきました。その上この「NOC」の「発がん能力」が、農薬の比ではないのです。残留農薬について実験したとき、100匹のネズミを使って5、6匹ががんになると「発ガン性 が高い」と一般的に言われます。一方、「NOC」を少し薄めて二ケ月ほど100匹のネズミに与えると90匹以上が癌になり、さらにやりすぎると内臓が総て溶けてしまい、がんになる前に死んでしまいます。 また野菜に含まれる「硝酸塩」は、「残留農薬」の五千倍とか一万倍にも達し、そ
れを食べたときに一回で口の中へ入る量が桁違いなのです。さらに農薬は野菜の表面にかかっているので、洗ったり、一番外側を取り除いたり、また加熱すると分解するので、かなり減らすことができます。しかし一方、「硝酸塩」
は野菜の成分そのものなので、全く減らす方法がありません。しかも加熱処理や冷蔵庫での保存、漬物にしたりすると、口の中で「亜硝酸塩」になる量がぐっと増えるのです。こうして口の中でできる「亜硝酸塩」の量は、子供を含めて日本人一人当たり一日 20ミリグラム以上にもなり、例えると毎日「劇毒薬」を小さじで飲んでいるような状態なのです。このように「実」は、「肥料」は農薬と比べものにならないほど恐ろしい物質だったのです。ところで注目されてきた「有機農法」をみてみると、一時は土壌中の硝酸塩が減ります。 しかし有機肥料は「家畜の糞尿」などでアンモニアが含まれることにはかわりはなく、むしろ分解するのに時間がかかる上に、化学肥料よりも肥料成分がたまりやすいのです。 そのため数年で逆転して、有機栽培の方が化学農法よりも「硝酸塩」が激増します。だから、今まで素晴らしいと考えられてきた「有機栽培」でも問題は解決しないばかりか、逆に問題が悪化します。実際に早くから「有機農法」を推進していたドイツでは、現在、「圃場の硝酸塩」の量を検査し、一定基準を超えるとその圃場の収穫予定量の全額補償をして、「作付禁止」 の措置を取っているほど事態は深刻化しています。私は、「硝酸塩問題」がこのように深刻になった一番の理由が、「品種改良」であると 考えます。「肥料」は入れすぎると、植物は枯れるのです。ところが、これでは肥料会社 は儲からないので、多額の資金を投入し、いくら肥料をやっても枯れない品種(耐肥性 野菜)を開発してきました。今、世間で売られているのはこういう野菜なのです。「窒素」は雨水によって降りますから、「肥料」を入れると窒素過剰になります。本来 の野菜は、「硝酸塩」を吸うとそれを原料にして、「たんぱく質・ビタミン・澱粉」などの本来の作物に入っているべき成分を作って「実」に送ります。 しかし、この「耐肥性野菜」は、「硝酸塩」を直接そのまま「実」に送り「ビタミン」 などはほとんど作らないのです。しかも不必要な「硝酸塩」までもどんどん吸ってしまい (ぜいたく吸収)専門用語で「硝酸野菜」と呼ばれています。 「NOC」はビタミンと反応して抑制されます。ところが今の野菜は、ビタミンが ほとんど入っていないので、「NOC」は生成される一方です。植物の中身そのもの が変わってしまったために、被害が一気に拡大しました。こういうものを食べ続けると、癌アレルギー性疾患が激増する恐れがあります。最近の研究で、白血病や重症筋無力症も自分に対する一種のアレルギーであることが わかっていますし、「アレルギーマーチ」と言われるように症状が次々と進行していく 問題もあります。しかも「NOC]は遺伝子への作用なので、細胞分裂がものすごく さかんな子供は大きく影響を受けます。 またNOCは胃潰瘍や胃液過多などで傷ついた細胞に非常によく吸収されることが 確認されていますので、ストレスの多い働き盛りの人が被害を受けることになります。すると税金や年金を支える人を失い、国家経済が崩壊する恐れがあり、諸問題に対応が 遅れがちな厚生省もその対策に動き出しています。一般的にはまだ「肥料が悪い」ということがよく理解されておらず、有機農法が素晴 らしいと思われています。そして最近それに加えて、EM(Effective Micro-Organisms 有用微生物群)というものが広がっています。日本中の農協や経済連がすでにそれを取り入れ、一部のファ ミリーレストランの野菜はEMで作ったものに切り替わっています。また東南アジアでは劇的に広がり、それを作る大工場を多く建てるなどして、国策で 取り組まれています。この数年で日本に輸入される野菜が片っ端から、EMに代わって しまうのではないかという勢いで広がっています。EMがどういう効果があるのか実際のところよくわかりません。私が偶然図書館で見つけた本によれば、EMによって最初は「硝酸塩」が少し減るものの、あとで普通の有機農法よりも圧倒的に増えるようです。EM菌はもともと「下水処理システム」であって。分解能力がとても高いのです。だから初期効果が高く、あらゆるものを肥料成分に変えてしまうのです。だから最初成長がよく、「実」がよくなるのですが、土を徹底的に分解し尽くし、消耗し尽くすらしい のです。結局は「硝酸塩」が徹底的に増えてしまう恐ろしいものなのです。公式なデータではありませんが、「無肥料・無農薬栽培」では、一般的に行われている農法に比べて、「硝酸塩」が、100分の1とか、200分の1というふうに非常に少なくなっているのが確認されています。 だから「無肥料・無農薬栽培」でないとこういう問題は絶対解決しないのです。それでも一般に売られているものは非常に悪い上に、みんなが知らないから、これか ら加速度的に悪くなっていきます。そしてあと数年で、「硝酸塩」の激増とそれに伴う 被害が問題化するでしょう。だから大変な状況に置かれていることを認識して頂きたいと思います。今後は「家庭菜園」で「無化学肥料&無厩肥・無農薬栽培」の野菜を作ることをお勧めします。

http://www.ibara.ne.jp/~kangen/

 

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