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地元紙 投稿用選歌②

 投稿者:A.S  投稿日:2017年12月27日(水)03時12分5秒
返信・引用 編集済
  飯館は最後の歌に送られて仮設の外は高齢の道

http://

 
 

地元紙 投稿用選歌① 

 投稿者:A.S  投稿日:2017年12月26日(火)23時15分5秒
返信・引用 編集済
  飯館の小さき集い夢聞けど仮設の屋根に追い打つ氷雨

http://

 

2017東北視察交流時の短歌

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月25日(土)21時38分8秒
返信・引用
  たいした出来ではありませんが、短歌という形で表す機会をいただき感謝申し上げます。うたごえの私たちですが、先日山口さんが資料で用意し見せてくれた漫画もそうですが、先輩諸氏の周囲には散文、作詩、ミニ脚本、随筆、絵、まんがなどいろいろな文芸の形での興味や関心のある方も多いのでは、若い力、も含めて、ご紹介いただければと思います。
うたごえとしてはすでに少しはやっていますが、長期に東北支援にかかわる中では、うたごえらしい目的意識的に、歌、短歌、詩をつないだ報告発表会とか。出てきてもいいなと思います。


担当の弁護士涙止まらぬ原発被害生業勝訴
昨日へもまして未来へ逃がさない国と原発罪明らかに
あの人はどこへ行くのか明日はいまだに惑う仮設に
寄り添って生きてきたのに期限切れ冬空に舞う仮設のぬくもり
来るたびに寂しくなるは分かっていても散り行く低屋に負い打つ秋雨
五年前道の暗さに驚いた県道国道今も真っ暗
道沿いに街頭明るきイメージ一転(いってん)動物注意の飯館あたり
どこまでも荒れ果て農地いつまでも帰らない里我なにすべき
ふるさとを移転できたチェルノブイリ狭い日本は即原発中止
あの歌もこの歌もまず復興の未来を思い歌はなくては
誰彼にわかりやすく東北を歌い続けるそれも「うたごえ」
茶話会の最後の歌に送られて仮設の外の高齢の道

書き込み段階で縦書きはできないのですみません

 

福島生業訴訟現地支援報告会参加報告 仮設大野台3回目交流報告

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月22日(水)23時33分53秒
返信・引用
  本日11月22日昼、羽場公民館で今年の東北被災地支援報告会がありました。担当のやまなみボランティア班のYさんより、レポート提出の指示がありましたので、以下とします。 以下「である調」です。

ここから↓

{今年は、11月10日に福島地裁であった、歴史的原発被害者の生業・生活を返せ裁判の勝訴の判決の日でもあり、訴訟結果の報告の集会の日でもあった。生活を返せ、生業を返せ之スローガンの下に全国30余の地域に福島から避難し分散しながらも、国や東電を相手に闘争活動をつづけてきた人々は勝訴のたて幕の前に、感動的大きな瞬間を迎えた。その場面に立ち会えた私たちも応援の人々やマスコミ報道陣の渦の中に感動の瞬間を共有できた。
翌日は、衆議院選挙告示の記事が情勢の中ではトップであったが、全国的にもこの裁判の結果は大きく報道された。
判決文束は片手では当然もてない分厚いものであった。報告会参加者には要点をまとめた冊子が配られたが、それでも専門用語がいっぱいで、要点を理解するのに時間がかかたが、幸い車の移動時間も半端ではないので、車中で私たちは話し合い要点を理解した。一番目の要点は・・
耳慣れない言葉で「長期評価」という言葉が報告の中で飛びかっていた。が、原発の危険性は過去から現在まで長期的に各専門家の意見も含めて国も会社も科学的に理解できてはずだ。と結論付け、したがって、会社は事前対策ができたはずであり、国はそれを指導できたはずである、とう結論で、国や会社東電の責任を明確にし、罪を明らかにした。といことである。
2番目の判決要点は、今までは一部の原発周囲関係者が補償の対象範囲であったが、保障の範囲のわくを取り払い広げたことであり、弁護士の言葉を借りて平たく言えば「すべての福島県民に補償範囲が広がった」こと。
今後のことは補償の拡大はじめ、闘争の課題は山積み。しかし歴史的な第1歩はたしか。
そして、かなり専門的な言葉、また、細かいデータも私自身つかみ切れては居ないがこのたびの福島訪問団に参加して、何よりも自分で理解しようとし、自分の言葉で、話せるようにしたことが収穫であった。

もうひとつの報告、飯館村の仮設住宅、大野台みんさんとの交流の様子であるが、一昨年より数は半減した交流であった。が。これは仮設そのものが、基本は自分の家など帰る場所を確保するまでの、仮の住まい、しかし、今まで300人共同で生活してきた分、絆も生まれ、高齢でもあり、新しいところへ出てゆくのに、新天地へ行くのが本来は希望も出てくるはずだが、希望よりもみな不安な思いを持っていた。この日も、一応は、歌を歌ったり、体を動かしたり、それなりの楽しさはあったが、私たちが日ごろやっている、うたごえ喫茶やボランティア歌の会とは違い、奥底にすごい寂しさを漂わせた歌う交流会だった。実際この日から二三日でここを出てゆく人たちが数人いた中で、とてもいつものリズムで、また会える日まで・・また楽しく・・という言葉はつかえない交流会であった。大野台交流会は行くたびに、私の中に 複雑な思いが増してきて、帰ってきてからも消えない。ほんの一例を言えば、私はユウモアのつもりでなぞまぞを出した、「カラスの七つの子の七つは七羽のことか七歳のことかどっちでしょう」と、いろいろな楽しい返答があったので、うっかり「この次まで考えておいて!」と言ってしまった場面もあった。すぐに
「来年はこの会は無い」ことに気づいた。別れ際、になぞなぞの答えも言いながら涙ながらに別れの車に乗った。仮設大野台は日ごろ行った先で自分を満足させたり得るものを捜しに行くボランティアと違い、なにか別の重たい思い出になった}


ここまで↑
 

井伊直親(亀之丞)の結んでくれた縁

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月21日(火)04時21分47秒
返信・引用 編集済
  井伊直親(亀之丞)の結んでくれた縁です。
川島修一先生(作曲家)唐木孝治先生(作詞家)島育子さん(日本歌手協会歌手)
藤和也さん(日本歌手協会歌手)と十一月五日夜に長時間有意義な交流を持ちました。
特に川島先生からは、莫大な作曲経験からの宝石的なはっとする言葉をいくつもいただき、今後の創作に大変なサポートになりました。
実はなんでこの交流の書き込みをしたのか?といいますと、この下に書いた大困難曲をまとめるのに、川島先生の言葉のヒントが大変役立ったからです。今私が作ろうとしているつくっている歌の多くは、平和への歌(望郷の旅路など)、仲間の歌(あの日のユアソングなど)、福祉の歌(花咲き花萌え、デーサービス生き生きクラブのうた)いわゆる愛と抵抗の歌(希望の花など)、社会風刺的なブルース(リニアのブルースなど)がほとんどですが、最初からそうであったわけでなく、今から言えば父母たちの懐メロの中から、ラジオからさらには民謡から生まれた作り手なわけです。そしてうたごえに入りその中でうたごえの世界を知ったわけです。私とやまなみでつくる合唱曲は詞とメロディープラス響きのつながりを意識してつくるまた難しくもやりがいの在る分野です。特に合唱は人生最終版は合唱に打ち込もうと思うくらい仲間との合唱はやりがいがあります。
とわ言え今回感じたことは出来上がったものは、艶歌であれ、歌謡曲であれポップスであれフォークであれうたごえであれ、あらためて言えるのは、歌としての感動を目指すことはまったく同じで難しさもまったく同じで、目指す山登りの苦労も同じです。つくるからには作品として「コンプリート」に到達しなくてはなりません。創作地獄からの脱出開放達成感そして新課題の発見、挑戦、また創作へ・・の繰返し人生です。ひとことで言えば創作は苦しい勉強の連続の先に射す光

http://

 

秋の行事やりあげる中で新曲誕生

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月21日(火)02時37分57秒
返信・引用
  町屋コンサート、松岡の風プロジェクト「笛コンサート」、秋の丸岡上を見る会での「古のステージ」の大評判、亀之丞を愛でる会、文化祭で踊りの初披露(と言うよりも、物語的な今回の歌と創作踊りをつなげていくとやはり日本版小ミュージカルですね)
こうした中で、またまた、これはすごいという新曲が出来ました。はっきりいって最初は、作詞家のKさん大作の詞をA4七枚一週間読みふけって読み返して、また一週間かけてエキスの光るところをやっと見つけたので、それを中心に3番の歌詞にこぎつけ、またまた、3日不眠不休に結果k的に陥り、ぐしゃぐしゃな釣り糸をやっと一本に巻き上げ、ほっとしました。さっそく歌ってみて、しかし全然頭に入らないし歌いにくい、それでもって、曲想はそのままに、平坦なメロディーに、もういちどうたって聞いてみる、なんども、全然面白くないし、かえって自分の声に嫌悪感さえ・・やめたほうがいいね。こりゃ無理なんだな私には・・ということで、創作用のDTMPCをたたんで、もうひとつ居間にある古いPCで音声編集無料ソフトをダウンロードして、「たいしたもんだ、今はインターフェイスもなく簡単にいい音楽が出来るんだなあと関心していました。
居間はコタツでのんびりなので、さっきのあきらめたカラオケを取り込んで遊んでみよう。といことでまるで気楽に座ったまま、小さいイヤホンと前々からコタツの上にあるミニピンの集音マイクでぼそぼそとお!録音出きる出来ると音声入れて、再生してみて、これまたびっくり!!仰天!!さっきまで、姿勢をただししっかり呼吸し、伸びの在る発声を意識し録音した歌と全然ちがう!歌詞も音符も一緒のはずなのに・・これは違うう歌だ・・感じました。コタツでぼそぼそ歌った録音を聞いて、信じられない感動、というか当初、ここでこの歌が光るはずと思っていた部分がその思っていたより何十倍も光っていました。
つまり、わかったことは歌とは歌って伝えるとは深いものだ。といことです。基本はあって、それで大体は歌うことはその上に成り立つと思いますが、そうでない場合もある。たとえば鼻歌のほうがすごいときも在る、場合がある。といことです。
聞けば聞くほど今回の歌は、今までの疑いがどんどん晴れて花が咲いてきます。やはり苦労は報われた!のです。
この歌はこの調子で、女声がもっとあうと思います。視聴段階ですが。
作詞の方と今最終チェックしています。来年の秋には歌う方も決まりいい形で発表できそうです。これでやっとまた自分を信じることができます。
 

長野県うたごえ協議会代理出席

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月17日(金)02時07分10秒
返信・引用
  信濃のうたごえ祭典の反省会へ代理出席の機会をいただきました。 いい機会でしたがこちらもいろいろ行事のさなかで日程はきつかった。
良かった点 長野合唱団の幅広い力で、子供、障害の方も含めた、大きな総合的で暖かい祭典が出来たことです。課題として仕事や生活の大変の中でもっともっと多くの皆さんと楽しみたかった。次年度は工夫しよう!とのことです。
午後は全国祭典へ向けての今年の話題作で各地で成功を納めている組曲「こわしてはいけない」などの課題曲の練習をしました。
休み時間に常任委員の方に、下の欄の記事とともに、こんなこともやりました「町屋コンサート」話をしたところ。これからはこういう市民的活動との交流が必要なんだよね!と評価をいただきました。うたごえ!の見つめ方の何かが変わってきたかもしれませんね?
 

みなさんのご協力に感謝!!

 投稿者:A.S  投稿日:2017年11月 1日(水)05時04分46秒
返信・引用
  「やまなみ」のことは新聞記事には書かれていませんが、「平和という果実」「時代遅れの新幹線第1章風の歌で、うたごえは平和の力のやまなみらしさを充分PRできました。おもったより経費もかけず、はじめての行事としては成功だったと思います。
写真は主催の松岡城の風合唱団のオープニング&新聞記事(南信州新聞社)
 

合唱や創作の交流ページ

 投稿者:A.S  投稿日:2017年 5月16日(火)06時28分8秒
返信・引用 編集済
  合唱や新しいうたを届けたい。そのひとつとして、
このページは音声はUPできないので、

うたごえサークルの合唱や創作の音声を聞きながら交流のページです、練習状況を共有できたらと思います。

ブログのタイトルは仮です。募集中です。

http://s1tanoie.at.webry.info/

合唱は楽しいけれど、底は無い。まずできることから、一歩二歩ですね。
だんだん完成度を上げたいと思います。
今は、練習途上の様子が中心です。
 

作曲家すずききよし氏の新居訪問

 投稿者:A.S  投稿日:2017年 4月11日(火)03時40分50秒
返信・引用 編集済
  4月7日ひごろご指導いただいている作曲家すずききよし氏の新居へ行ってまい
りました。新築で明るく機能的なお住まいで、本人はますますお元気でした。
ありがたいことに、一緒にランチを囲み、創作状況の交流や翌日のコンサート
などの最新音楽情報に花を咲かせました。愛用のキーボードとギターによる新
奏法のご指導もいただき、大変密度の濃い数時間でした。私からは私が作編曲
はじめてから最近初めて合唱を指揮したCDをお聞きいただきまた、合唱団で練習中の創作曲
集を見ながら談笑いただき、大きな今後への自信をいただきました。
次の世紀に伝えたいうたごえの曲の中に、「はぐれつばめ」ほか6曲も挙げら
れている作曲家
の一言一言は大変貴重でありがたいものです。
私の次回訪問は農作業も終わる12月ころ予定しています。
関係写真は用意でき次第UPします。
 

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